■GIOSブルー■

鮮やかなGIOSブルーに白文字で入れられたGIOSのロゴ。
シンプルなグラフィックが人気のブランド。
アンダー15万円でカーボンバックはなかなかのコストパフォーマンスです。
カーボンバックのフレームはフルアルミのフレームに比べ振動吸収性が良好。
20万円以下の価格帯では定番のフレーム構成で、ロングライドにおける疲労を軽減してます。
またSHIMANO「TIAGRA」コンポーネントもギアインジケーターを装備するなどビギナーに親切な設計。
変速性能も良く、サイクリングにはもってこいです。
最近はシンプルなバイクの人気が高まっています。
イタリアメーカーでありながら派手過ぎず、それでいて 綺麗なデザインが人気のGIOS。
初めてのロードバイクにいかがでしょうか?
■GIOS AERO LITE
販売価格 ¥149,100-
2010/02/26 久保